2015年12月28日

毎日、もし足を拭いたり洗ったりするのなら、その時必ず、それぞれの足に名前を付けましょう。

うちの場合、犬の前左脚が「て」、前右脚が「ぽ」、後ろ左脚が「きっく」、後ろ右脚が「ろっと」。そしてこの順番で洗う事。っで、いつのまにか、犬は「て」と言えば前左脚を、「ろっと」と言えば後ろ右脚を上げるようになりました。
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divomylove at 15:34コメント(0)トラックバック(0)フリースタイルトレーニング 

2015年12月21日

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これは、ドノがわが家へ来てまだ1週間。ダダに「いない存在」とされていた頃の写真です。

5秒ルールと聞くと、食べ物を床に落としても5秒以内なら食べてもいい、と言う、あの事だと思うかもしれません,、っけど、ここにそんな事を書く筈が無いと思っていただけると嬉しいです。

先日のBATセミナーでも言及されていて、そういえば、DVDの中でも紹介されていたなぁっという仔犬に関する5秒ルール。昨今、私の廻りに仔犬ラッシュがあるので、ここに書いておこうと思います。
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divomylove at 11:42コメント(0)トラックバック(0) 

2015年11月06日

2016年 11月26日(土曜日)、27日(日曜日)、28日(月曜日)に、イギリス、スコットランドからHeather Smith さんのワークショップとファンマッチwith Heather(形式は未定です)を、山梨県ドッグリゾートWoofにて開催します。


divomylove at 10:47コメント(0)トラックバック(0)フリースタイル犬と一緒に踊りませんかレッスン 

2015年11月02日

今見た演技の得点が、その場ですぐ発表されるといいなぁ。

divomylove at 14:22コメント(0)トラックバック(0)フリースタイル私の独断 

2015年10月26日

週末のFunFunStageのイベントでは、参加者及び観客の方が「インプレッションシート」を書き込む事が推奨されています。義務ではないのです。

シートは全参加者について一定のフォーマットで用意され、書き込んであってもなくても、お昼のお弁当は午前の部のシートと引き換えに受け取るようになっています。そして最後には、自分のシートを受け取るという訳です。このいただくインプレッションシートの束は、本当に嬉しいコメント集です。だから、参加者は、他の方の演技についても書き込むのです。
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2015年10月19日

9月の終わりごろから、ドッグスポーツのシーズンが始まりました。

フリースタイルも例外でなく、毎週のようにどこかで競技会やデモがあり、私も10月17日のLBCFの競技会から、3週続けて競技会/発表会に参加します。 続きを読む

divomylove at 18:11コメント(0)トラックバック(0) 

2015年10月13日

先週は、イタリアボローニャで行われていたアジリティのワールドカップの話題が、あちこちから回ってきました。
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(母が夜なべして造ったボータイ)
以前、お会いした事のある方とその若いボーダーコリーが日本代表として参加していたので、また、ちょうど読み終わった本(Shaping Success)の筆者、スーザン・ギャレットさんが、カナダ代表として参加していた事を発見したので、今、アジリティをやっていない私も、興味をもって動画を見ていました。 
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divomylove at 14:04コメント(0)トラックバック(0)トレーニングbooks 

2015年10月02日

フリースタイルを犬と楽しむ為には、犬に様々な動作・行動を覚えてもらうことが必要になります。

人により、また犬により、その練習方法は様々ですが、まず、ポジション、そして一緒に歩く、それから、スピンやマタクグリ等の回転系等の行動を教えることが一般的の様で、 その為には、いわゆる肯定的なトレーニング法が有効に働くと思います。
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divomylove at 13:40コメント(0)トラックバック(0)フリースタイルトレーニング 

2015年09月04日

うちの事務所は、産業道路に面したマンションの1階で、基本的には前の歩道を通る人は少ないのですが、裏には住宅地が広がっているので、午後から夕方にかけて、毎日同じ人達が通ります。

学校帰りの小学生や、夕方の買い物に行く人達、そして夕方お散歩の犬をつれた人達。 
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divomylove at 17:13コメント(0)トラックバック(0) 

2015年07月10日

dance with Dono に書いた「原点」という投稿に少し付け加えようと思います。

いつも思うのですが、フリースタイルは「褒めて教える」ことの有効性を大きく発揮できる犬との活動の一つです。特に 学習理論(learning theory)に基づいてクリッカーを使って様々な行動を犬に教えてゆく方法で、以前は、一部の職業トレーナーさん達がプロの動物達に教えていた様な様々な「技」を、私達一般飼主が自分の犬に教え、フリースタイルの中に組み込んで、パフォーマンスを楽しむ事ができる。

 IMG_0918_original

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divomylove at 15:49コメント(0)トラックバック(0)犬と一緒に踊りませんかレッスントレーニング 
[リズミックポー] トレーニングDVD by Dr Attila
フリースタイルの様々なポジション、
ステップやムーブの教え方を解説。
日本語版は、UKドッグアカデミーへ。
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