フリースタイル

2018年04月16日

前回ポストのストレスサイン、こんなことを書いたのに、自分でもやってしまいました。
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写真は、土曜日夕方の2006年組。若者の騒ぎから離れて、独自の世界。

週末、久しぶりのWCFOのライブコンペの関東地方開催、チビディノ君も参加することにしました。。。とはいえ、この時点で、もうすでに無謀だった可能性はありました。今年の春のシーズンでは、前日のOPDESのイノベーション参加についで、2度目のリング参加。インドアは、昨年のマットトレーニングについで、2度目の経験。インドア競技会は初参加です。

「無理」がいくつも重なる状態でした。
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divomylove at 13:48コメント(0) 

2018年04月04日

演技が始まって、犬がハンドラーのキューと違うことをし始めることはよくあります。
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私の場合、相手がドノなら、長年、一緒にやってきた経験があるので、そこから持ち直すこともなんとかできます。

でも、若い犬や経験の浅い犬の場合、注意深く対処する必要があります。
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divomylove at 14:15コメント(0) 

2018年04月03日

ヒールワークトゥミュージック/HTMでは、ヒールワークを見せろ、と言われています。
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ドノに指示した手をかける動作、、、ここで、もちろん靴下が破れました・・・。

そこで、FCIのルールを読んでみました。
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divomylove at 12:28コメント(0) 

2018年03月28日

馴致では良かったのに、演技が始まったら集中が切れてしまった、という表現を聞きました。
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何が起きたかというと、馴致の時間が過ぎ、演技をスタートするためにスタートの位置について、スタートのポーズをとって、ハンドラーが音楽スタートの合図を送り、音楽がスタートするまでのその数秒間。この数秒間に、犬が予定していなかった動きを見せたりすることで、ハンドラーが動揺し、その動揺が犬に伝わり、演技自体がうまく進まなかった、そんな時に聞いた言葉です。
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divomylove at 11:38コメント(0) 

2018年02月05日

いつのまにか2018年の1月は過ぎ去ってしまい、もう2月。立春も過ぎました。
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写真は、去年のDDJP。不満を述べる彼に、演技途中落ち着いてもらい仕切り直し。
ちょっと落ち着こう、という私の提案に賛同してくれたドーちゃん、ありがとう。

今年は5月に、DDJPのイベントにスロバキアからモニカさんが来日するだけでなく、
10月にはDDCのイベントに、カレンがイギリスからやってくるそうです。 
そうそう、1月にはもうすでに、FCIの競技会ルールをジャッジの立場から説明するというオランダからのエミーさんのセミナーもあったのですね。

WCFOでも「世界的な動きを鑑みて HTMに関するルールを改正」する動きもあり、OPDESのルール改正もあり、日本のフリースタイルはどこへ行くのでしょう?
 
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divomylove at 17:11コメント(0) 
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